2012年12月31日
大晦日
夜勤明けで仕事納めでした。
といっても、あさってにはまた出勤ですけど。
今年は愛犬リリィが亡くなり、淋しい下半期でしたが
わが家の災いを彼女が背負っていってくれたのか、大きな事件もなく平和に過ごすことができました。
また四半世紀ぶりの友人にも再会できたし
大学もちょびっとがんばったし。
相変わらず片付けの終わらないわが家ですが、
あと数時間で新年です。
今年おきたすべてのことに
出会ったすべての人に
家族に
ありがとう。
といっても、あさってにはまた出勤ですけど。
今年は愛犬リリィが亡くなり、淋しい下半期でしたが
わが家の災いを彼女が背負っていってくれたのか、大きな事件もなく平和に過ごすことができました。
また四半世紀ぶりの友人にも再会できたし
大学もちょびっとがんばったし。
相変わらず片付けの終わらないわが家ですが、
あと数時間で新年です。
今年おきたすべてのことに
出会ったすべての人に
家族に
ありがとう。
Posted by リリィ at
21:59
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2012年12月30日
12月30日
和歌山は、朝から強い雨です。
今日の夜勤で今年は仕事納め。
出掛ける前にお煮しめとなますの用意をしていこう。
明日は大晦日。
今年もいろんなことにありがとう。
いろんな人にありがとう。
今日の夜勤で今年は仕事納め。
出掛ける前にお煮しめとなますの用意をしていこう。
明日は大晦日。
今年もいろんなことにありがとう。
いろんな人にありがとう。
Posted by リリィ at
11:11
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2012年12月26日
姓名判断
インターネットで赤ちゃんの姓名判断というのがあって、
私の名前を診断。。。
凶らしい。
旧姓と比較すると総運は吉から凶に。
ただ、人運は凶から吉に。
確かに、たくさんの人に支えられた四半世紀だったかもしれない。
来年は現在の姓になって25年目になる。
仙台で過ごした日々と、関西に暮らす日々が
同じ年月に達する年になる。
この人と暮らして幸福だったのかどうか。。。
考えるのもめんどくさいこのごろ。
とりあえず年末の掃除を。。。
私の名前を診断。。。
凶らしい。
旧姓と比較すると総運は吉から凶に。
ただ、人運は凶から吉に。
確かに、たくさんの人に支えられた四半世紀だったかもしれない。
来年は現在の姓になって25年目になる。
仙台で過ごした日々と、関西に暮らす日々が
同じ年月に達する年になる。
この人と暮らして幸福だったのかどうか。。。
考えるのもめんどくさいこのごろ。
とりあえず年末の掃除を。。。
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14:50
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2012年12月23日
なにがあったの?
昨日の仕事終り、メールチェックしたら
『カレー食いたくなったから作った』と旦那からメールが。
珍しいな、いつもは『はらへった。飯まだ?』とか『もう食べたから夕飯いらない』みたいなメールしかしてこないのに、作ったって。。。
よほどお腹がすいて、とっとと食べたのかとおもいきや、
私の帰宅を待っていたらしく。。。
かなり久しぶりに二人で食事をした。
『どのくらいたべるかわからないから自分でよそってくれ』とセルフサービスではあったが、
仕事帰りの私にファンヒーターを私に向けてくれ、食後は後片付けまで。。。
。。。気味が悪い。
なんか、やましいことでもしてるのか。。。
『カレー食いたくなったから作った』と旦那からメールが。
珍しいな、いつもは『はらへった。飯まだ?』とか『もう食べたから夕飯いらない』みたいなメールしかしてこないのに、作ったって。。。
よほどお腹がすいて、とっとと食べたのかとおもいきや、
私の帰宅を待っていたらしく。。。
かなり久しぶりに二人で食事をした。
『どのくらいたべるかわからないから自分でよそってくれ』とセルフサービスではあったが、
仕事帰りの私にファンヒーターを私に向けてくれ、食後は後片付けまで。。。
。。。気味が悪い。
なんか、やましいことでもしてるのか。。。
Posted by リリィ at
12:23
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2012年12月17日
里親
大阪の乳児院の一年がNHKで放送されていた。
里親希望の家庭はあるものの、なかなか縁に恵まれない子供達。
自分だけの家族を持たない子供達。
二人目の子供に恵まれなかったころ、私は真剣に養子を考えた。
しかし、夫は大反対。
『自分の子供ならまだしも、他人の子供に翻弄されるなんて、考えられない。』
夫の姉弟には子供がない。
だから必然的にわが家の子供が『跡取り』なわけで
しかも、田舎は『血』 にこだわる。
確かに、動物を家族に迎えるのとはわけがちがうが、私には愛せる自信があった。
不妊外来に通っても、神様は私に天使を授けてはくれなかった。
一人っ子では、将来なにもかも背負うことになってしまう。
親がこの世を去っても、幼い日の家族の思い出を語り合える兄弟があってほしかった。
家族とは、血縁のあるだけの『存在』という認識の中で育った夫と
家族は父と母が作り上げた愛情のある暖かい集団だと思って育った私とは
『結婚』や『家族』にたいする考え方も違っていた。
そうでなければ、出産した妻に向かって
『子供産んだ女は女じゃない』なんて言わないものだろう。
夜泣きをする赤ん坊を寝ずにあやす私に
『子供がほしいと言ったのはお前だ。看護婦なんだろ、泣かせるな、黙らせろ』
そんな暴言を平気で妻に浴びせる夫だもの、他人の子供など愛せるわけはないか。。。
断念した。
番組では、どんな事情で乳児院で育つことになってしまったのか、聞き分けのいい4才の男の子を中心に構成されていた。
彼が、やさしい家族に出会えますように。
里親希望の家庭はあるものの、なかなか縁に恵まれない子供達。
自分だけの家族を持たない子供達。
二人目の子供に恵まれなかったころ、私は真剣に養子を考えた。
しかし、夫は大反対。
『自分の子供ならまだしも、他人の子供に翻弄されるなんて、考えられない。』
夫の姉弟には子供がない。
だから必然的にわが家の子供が『跡取り』なわけで
しかも、田舎は『血』 にこだわる。
確かに、動物を家族に迎えるのとはわけがちがうが、私には愛せる自信があった。
不妊外来に通っても、神様は私に天使を授けてはくれなかった。
一人っ子では、将来なにもかも背負うことになってしまう。
親がこの世を去っても、幼い日の家族の思い出を語り合える兄弟があってほしかった。
家族とは、血縁のあるだけの『存在』という認識の中で育った夫と
家族は父と母が作り上げた愛情のある暖かい集団だと思って育った私とは
『結婚』や『家族』にたいする考え方も違っていた。
そうでなければ、出産した妻に向かって
『子供産んだ女は女じゃない』なんて言わないものだろう。
夜泣きをする赤ん坊を寝ずにあやす私に
『子供がほしいと言ったのはお前だ。看護婦なんだろ、泣かせるな、黙らせろ』
そんな暴言を平気で妻に浴びせる夫だもの、他人の子供など愛せるわけはないか。。。
断念した。
番組では、どんな事情で乳児院で育つことになってしまったのか、聞き分けのいい4才の男の子を中心に構成されていた。
彼が、やさしい家族に出会えますように。
Posted by リリィ at
19:12
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2012年12月07日
いつの間にか

12月になっていました。
11月は寒くなったせいでひどい風邪をひき、薬のみまくりの中
神戸へ循環器学習会に行き、職場の学習会講師をし、ノロウィルスに遭遇し。。。
なんだか、生活しているのがたいへんだった。
咳こんだり熱が出たり吐いたり下痢したり、よれよれ。
一昨日、自分のご褒美&体調不良脱出祝いに大阪に出かけた。
新しくできた駅ナカのショップでキャンドルローションを発見。
しょぼいが自分へのおみやげに。
これ、火を燈して溶けたところをボディローションとして使うもの。
あと半年で50だもの、メンテナンスもしないとねっ。
さてと。
あと3週間あまりの今年。
はりきって空元気だしますか!
Posted by リリィ at
00:47
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